【給湯・空調・換気】東京ガス:給湯器や浴室乾燥機などの販売価格を順次改定、材料・エネルギー・物流費の上昇を反映
東京ガスは、機器交換サービスで取り扱う給湯器や浴室乾燥機、トイレ、内窓などの提供価格を2026年8月以降、順次改定する。メーカー各社が材料調達価格、エネルギー費、物流費の上昇を受けて希望小売価格を引き上げることに対応する。
8月3日からノーリツ製給湯器を平均約5~18%、浴室乾燥機を平均11~30%程度、LIXIL製トイレを平均13%程度引き上げる。9月1日からはリンナイ製給湯器を平均6.8%、パロマ製給湯器を約4~15%改定する。10月1日からはLIXIL製内窓「インプラス」を平均13%程度、パナソニック製トイレを約3~8%引き上げる。
【出典】
▷一部メーカー希望小売価格改定のお知らせ|東京ガス
※本記事は一次情報をもとに生成AIを活用した要約です。詳細は公表資料をご確認ください。
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